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***になった母

もう疲れた。母を犯した後に部屋に火を放ちます。

あの日の決断を…今も俺は悔いている。。。 あれは5年前の秋、25万人に1人の奇病で不治の病「色素系乾皮症」を発症した母。通称XPと言われ太陽光による皮膚ダメージを修復できなくなる病気です。 日光に含まれる紫外線に晒されると細胞がダメージを受け赤く腫れあがります。いわゆる「日焼け」です。母は日焼けによるダメージを回復する事が出来ません。そのため細胞分裂でエラーが起こり健康な人間の2000倍で皮膚がんに発達してしまう恐ろしい病気です。 父はそんな母を見捨てて家を出ました。外出できない母を24時間看病する日々が3年続き、生きていく望みを失いかけていた時に某製薬会社から連絡がありました。 「特効薬が開発されたので試してみないか」と… それが悪夢の始まりでした XPを発症してから初めての母との外出。不安と緊張の私達を、担当医の矢向先生は優しく暖かく迎い入れてくれた。親身になってサポートくれた経済面まで全て… そう全ては良い方向に向かっていると信じていた、、、 物事には両極が存在する。生と死、光と影、薬と毒、、、 生ける実験台にされた母を助ける事が出来ず、巨大組織の力に負け俺は監禁され生体実験を強制された。初めて会った時とは別人のような悪魔と化した矢向先生の手によって… そんな時だった!館内に猛々しいサイレンが鳴り響き、激しい爆風と衝撃波に襲われ俺は意識を失った… 目を覚ました! 暗い部屋だった。湿度が高くカビ臭く、何か違和感を感じた。めまいで倒れながらも俺は窓から外の様子伺った。目覚めて感じた違和感の正体が明らかになった… ここは何処だ! 日本ではない!おそらく東南アジアだと感じた。その刹那、背後からイイ香りがした。柑橘系の香水? 「おはよう!良かった。歩けるようになったのね。本当に良かった」 元NMB48山本彩似の美しくスタイル抜群な女性が立っていた。めっちゃタイプだったので反射的に俺も立っていた。猛勃起だった!おそらく疲れマラ現象だろう… 「あっ!ごめんなさい。私は詩織!アナタの味方よ。心配しないで」 「お母さんも一緒よ。下のフロワーにいるわ。でも。。。。」 「…冷静に聞いてね…」 全てを聞いた。なにもかも全て… ただ、俺は… 聞きながら豊満な胸の谷間と妖艶な身体、汗ばんで浮かび上がるパンティーラインに見惚れ半分しか理解していない。 あああ… 詩織とヤリタイ!アナルにブチ入れたい!思いっきり挿入して何度も射精したい… そして、俺は、、、母と再会した。 母なのか?本当に… 俺は自分に言い聞かせた。 「お母さん…」 変わり果てた母がそこにいた。もう助ける事は出来ない。 ただ、、、ただ、、、 まだ人間の姿が残ってる今、俺にしか出来ない事がある! 俺は勇気を出してパンツ脱いで皮を剥き手で亀頭を叩き、勃起するようにシコリ始めた。 「お母さん…アナタの息子の俺にしか出来ない。俺のDNAでしか出来ないから…」 俺は隠すことなく、皮を剥いたチンコを、、、シコリながら、号泣した! 「お母さん。アナタの息子で幸せでした」。。。 窓から差し込む夕日が部屋を優しい光で包んでいた。 その二人を壁の裏側でマジックミラー越しに会話する2つの影があった 【詩織】先生、本当にこんな方法で良かったのですか? 【男】あぁ。。。仕方ないのだ。もうこの方法しか人類を救う道はない 【詩織】でも、、先生、、私、納得が… 【男】もう言うな…これは閣議決定されたんだ!後戻りはできない。さぁ行くぞ。感情は捨てろ。いいな詩織!! 【詩織】は、はい!分かっりました。 矢向先生!・・・・・・・・・・・・・・ 、 、 、

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***になった母
Age
28
Gender
Male

もう疲れた。母を犯した後に部屋に火を放ちます。

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